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なぜか?管理者

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キャンプ場 利用方法

●JDSK友好団体、愛犬家の皆様の利用が可能です  ●キャンプ場ご利用の料金

一泊2日 一家族・お車一台・・・ 3,000円(税込)

※日帰り(デイキャンプ)の場合も同様です。日帰りでタープ、テント等を設営されない場合も、キャンプ場スペースや競技場コートを利用されたり駐車される場合には同様の扱いとさせていただきます。安全確保の面からも無断使用は絶対におやめください。  ●お申込みから当日ご利用の手順利用規定をお読みいただき理解されたら Booking ボタンの申込専用フォームから必要事項を入力してお申込み内容を送信していただきます。  ▼

受付確認が無事に完了した場合にはJDSKより受付完了の旨をFAXまたはお電話にて返信させていただきます。  ▼

当日は現地に到着次第にまず下北山商工会(下北山スポーツ公園事務所に隣接)に伺って、受付確認ならびにキャンプ料金の支払いを済ませる。

※注:先に提携キャンプスペースに進入することはできなくなります!(たとえば前日夜中から入場・設営するなど。不許可侵入者と区別がつかないからです。) 
あくまでも当日朝チェックインからの宿泊・滞在日数で申告、精算していただくということです。 
営業時間: 8時半~17:00まで  ▼

支払いが完了すると下北商工会様から入場許可証を貸し出されますので、クルマのダッシュボードなどのわかりやすい場所に置いてキャンプスペースへと入場してください。 
★同行家族でクルマが2台・3台と分かれる場合などで先に代表者が受付を済ませられる場合にも、後から入られるクルマは許可証をキャンプスペース入場前(守衛さんの詰所を通過するよりも手前)に受け取ってから入場するようにしてください。

【下北山スポーツ公園キャンプ場 JDSK提携スペースご利用に関する規定】

施設や近隣住民の皆さまにもご理解いただけるよう、下記のように提携施設利用についての内規を定めて徹底していただきます。 1.下北山村スポーツ公園のJDSK提携キャンプ場をご利用になられる場合には、必ずJFA関西本部の受付窓口を経由して申込みしていただく。  2.施設への直接申し込みは受け付けない。
 3.利用グループごとに連絡窓口やルール管理(ゴルフで言うところのエチケットリーダー)の責任を負う代表家族・人を決める。 
4.別に定めるキャンプ場利用のルール・マナーについて、全参加者が事前に確認し、遵守するようにグループリーダーが徹底する。 
5.近隣住民ならびにその他のキャンプ場利用者から施設にクレームが入った場合には施設ご担当者から速やかにJDSKに報告をいただき、内容を確認次第にJSDK代表もしくはしかるべきスタッフからグループリーダーに連絡のうえ即座の利用中止・撤収を命ずる。
提携キャンプ場としてご利用いただけるのは「サッカーグラウンド奥の芝生スペース」から「プリン山の手前側」までのエリアのみ。
これ以外のスペースや道路、川は一般の方もご利用・通行されるので、もし近隣・一般の方がご利用の場合には犬をむやみに近づけず、オンリードで管理すること。
いくら躾ができている、ヒトに噛みついたりしないーと飼い主が自信を持っていたとしても、一般の方から見れば犬のノーリードは迷惑行為でしかありません。
「犬のノーリードOKのキャンプ場」ではありません。
飼い主がしっかりと目の届く範囲で管理している、周囲に迷惑をかけない、という前提でキャンプスペース内では犬を自由にさせせても良いというご厚意で利用させていただいています。
原則として、いかなる時も近隣住民・一般の方優先で行動してください。 6.近隣ならびにその他キャンプ場利用者からクレームの入ったキャンプ場利用グループ・個人(どの程度の騒音・内容あるいはどの家族・犬かは問わず)については次回からの利用を認めない。

これはキャンプ場利用に関する後日のクレーム ※補注 も含む。
 ※補注:犬の糞尿処理やペグの抜き忘れ・置き忘れ、施設物品の汚損・破損など。【JDSK提携キャンプ場をご利用いただくときのルール・マナー】 1.各自の出したゴミや犬の糞は必ず自宅まで持ち帰ること。 2.利用に際しては管理棟の営業時間内に速やかに使用申し込みを済ませたうえで利用駐車証をクルマの見えやすい場所においておくこと。 3.犬の糞尿はキャンプスペース以外のヒトの迷惑にならないところで行い、ウンチは必ず持ち帰ること。特に多頭飼いオーナーの場合にはすべての犬の 糞尿を見失わないように行動すること。 
4.自身の犬はもちろんのこと、同行するグループの犬がむやみに大声・継続的に吠えたりしないように管理を徹底すること。 例えば一頭の犬が遊ぶことに対して同居犬が大声を上げたりするのであれば空調を効かせた車内で待機させるなどして周囲の迷惑にならないように。 5.川遊びなど公共スペースでは一般のお客様を優先して、迷惑のかからないところで犬たちを遊ばせるように心がけること。6.犬の拭きあげやブラッシングなどで出た毛は必ず回収して持ち帰り、地表に残らないような心配りを。

7.火気使用の際には火事などに注意することはもちろん、地面・芝生にインパクトがないように十分に留意すること。

★以上のルールを守らず、近隣住民もしくは施設内キャンプ場からクレームを発生させた場合には、速やかにキャンプ場から撤収してもらい、 グループ家族及び個人は今後一切の施設利用を禁じさせていただきます。  2018年6月 Japan Dog Sport KANSAI